暮らし
SCROLL

私達の家づくりでは、最初にヒアリングシートに、夢のマイホームで叶えたい、 動観デザイン・好きな導線(部分動線)・内観デザインなど、 ご夫婦の優先順位を、記入して頂きます。イメージ写真などを添付して ここが好きなどとご記入頂くことで少しずつ家づくりが、楽しくなってくる ことでしょう。

次に、登場するのが、社外の全国で活躍しているアトリエ建築家です。

 アトリエ建築家はまず、土地を視察し、この土地に要望を叶える、ご家族の笑顔のイメージを描き、方位や空気の抜け“眺望”プライバシーの確保など、土地と暮らしを整えることから始めます。


 土地の視察を完了後、ご夫婦とのヒアリングが始まります。


 ヒアリングシートに記入された、夢の思いを一つ一つお聞きして、優先順位や生活スタイル・・・ 家を建てる時は「家族団らん」ができる場所、子育てが終わってからは夫婦二人の「趣味を満喫できる場所」など、現在から将来にかけて、家の目的は変化していきます。

変わりゆく家族が快適に過ごせる空間、飽きのこないインテリアのデザイン、両方を叶える“魔法の家”のような世界に一つしかない自由設計の家を私達は作り上げていきます。

また、打ち合わせで行うライフプランにて、家づくり資金にかけられるコストを把握し、建築家とインテリアコーディネーターが 資金計画の予算内で提案してくれることも、私たちの家づくりの特技になります。

プラン × インテリアデザイン × 予算

みなさん、世界に一ついい家を、私たちと一緒につくりませんか きちんと、外壁・屋根などをメンテナンスすることで、3世代快適に過ごすことができまる家になります。 トータルコストのかからない世界基準の環境住宅は、どうでしょうか

私たちは、2016年4月14日・16日に、震度7を、2回経験しました。携帯から流れる、告知に、恐怖と不安で熟睡できなかった事が、思い浮かびます。 その経験から、地震のリスクを考え「許容応力度構造計算」を、全棟実施し、(最高ランクの耐震等級 3)にすることで、安心して、地震に備える事ができ、避難所での生活も回避できると考えてます。

また、地球の温暖化が進み、大型台風が発生するリスクも、年々増加することでしょう。

災害で、電柱が倒れてきて、停電が発生。断熱等級 7の家では、日射を遮光すれば暑い夏でも、太陽光発電や車などからの発電で、6畳用エアコンと冷蔵庫・テレビ・充電コンセントなどが使用でき、家で生活することが可能となります。

 冬は、当然日射を取り組むことで、室内も楽な格好で安心して生活ができる、メリットを享受できます。 

ゲリラ豪雨による、建物の床上浸水の場合は、どうでしょうか? ハザードマップを検討して、GLラインから1000ミリの床上浸水からいかに、建物内部を守ることができるか、想像してください。外部の水位と家の中が然同じ水位になると思われ、家具等が家中を移動し、床下は汚泥でいっぱいになる光景がニュースで見られます。

私たちの高気密住宅は、基礎断熱仕様となり、基礎天端と土台には、隙間がなく、最少水が、床下に 3センチほどたまる程度で済むことを、弊社は体験しております。 同時に、トリプルガラス仕様の繊脂サッシ引き違いを、片引きに変更することで、サッシから室内に水が入りにくくなります。 洪水後に、速やかに自宅での生活が可能となる、高性能な家はいかがですか? また、家造りは手作りです。私達は、全棟気密試験を行う事で、全ての家の気密が、0.3以上になる様に気密がとれにくいデメリットもあります。 最後に、長期優良住宅仕様にする事で、10年ごとに新築時のたたずまいが継続していきます。

 今後考えられる、地球温暖化はで、最高気温が30°Cを超える月日が、一年のうち4か月前後に及ぶとも、言われています。

家に帰るとムッとする室内で、すぐにエアコンを全開にし、寝る時も付けっぱなしにしないと、熱中症になってしまう・・・そんなエアコンの設定温度を上げながらの生活は苦痛ではないでしょうか。

 「断熱等級7」「全館空調」であれば、年間一日中、使用しても冷暖房費は30,000円/年でができるのです。

 光熱費を電力会社に払うことより、最初に家の断熱に予算をかけることの方が大事だと思いませんか。 是非、省エネの家で、我慢しない生活を・・・。

 次に、日本人は、家のメンテナンスに疎いと思います。 

住宅ローンの融資でも、長期優良住宅でないと高額融資額ができるのも、メンテナンスを行った家ならば、100年は十分に木造は持ちます。

 

 最初から、メンテナンスが安くなる外壁仕様であると将来かかるコストも軽減できます。 外壁にコーキングの要らない、また汚れの付きにくい塗装を行うと20年はメンテナンスも軽減できます。

 私たちは、新築時に左官工職人技で、塗り壁仕様で提供。その後は、塗装工のみで、ローラ一で簡単にメンテナンスができる工法を取り入れています。

  最後に、自社で施工する、アップルゲートセルロース断熱で、火災保険が55%引きになります。 アップルゲートセルロースは、アメリカで最高の断熱材と認められ、施工管理の品質の高さが認められています。 オールパルプのセルロースは、湿式工法で特に防音効果・防火性能に優れ、健康建材で、火災保険が、半額以下になる本当にお得な断熱材となります。

 

私たちの、天井に木板を張ったり、柱・梁を表しで施工しても、断熱材で防火を取得しているので、安心・・・。

 

 省令準耐火構造と同等の火災保険になります。 室内に木板を貼りたい方は、とてもお得になります。

私は実家である製材所で生まれ育ち、工場内には杉やヒノキの香りが立ち込めている生活を送っていました。   私たちが思う自然素材とは、杉・ヒノキ系の針葉樹です。癒し系の香りとして、リラックスができるため、家づくりによく使われています。

 以前、弊社は「オール杉の家」の見学会をさせて頂いたことがありました。

 床・天井・壁(一部EP塗)に対して、来場された方から「内部建具のシナベニヤのボンドが臭い」とお叱りを受けたことがあります。どんな自然素材仕様でも、家具の接着剤・引き出し内部の仕上げ材でも、内部環境は変化してしまうため、防ぐことがむずかしい。

  そこで、高性能住宅の登場です。

 計画換気と気密性のおかげで、室内の全空間を2~3時間で換気できるので、いやな臭いはなくなります。空気を入れ替えるので、芳香剤は不要です。  自然素材を使用した癒しの空間には、住宅の高性能化が欠かせません。

 健康の為には、各部屋の「温度のバリアフリー化」が理想。どの部屋でも「快適な一定の温度で暮らせる家」こそ、身体への負担をなくせます。昔は家中に何台もエアコンを置いていました。しかし、風量や温度設定を変えても、室内の暑さや寒さか解消しません。隙間風でロスします。

 電気代がもったいない、と我慢することが当たり前になっていませんか。 

私達と、もっとゆとりのある生活を実現しましょう。

きちんとメンテナンスをしながら、家は長く住み続けましょう。

長期優良住宅は、10年ごとに30年間、維持管理審査を行い、書類を提出し続けなければなりません。

 基礎・外壁・屋根・室内の配管などを、チェックすることで、劣化・シロアリから家を守ることができます。本当に大事なことですね。

  皆さん、10年ごとに「メンテナンス」をしていますか?

  ハウスメーカーで建てた方は、メーカーのメンテナンス部がきっちりと行い、メーカー仕様のメンテナンスを行っています。

 だから、ハウスメーカーの家は外壁・屋根が綺麗です。

 私達、工務店は、お客様から依頼を頂かないと、なかなか外壁・屋根の塗装の時期に見積りも、自社仕様でないとダメとは言えないのが現状です。

  近年、長期優良住宅申請仕様が多くなり、10年ごとにチェック監理を行うので、今後、「長持ちする家」が増えてくることと思います。ただし、そのためには資金が必要です。

  メンテナンスをしやすく、だれでもできる素材で家を造っていることが重要ではないでしょうか?

  私たちは、外壁は付加断熱+塗壁(特殊左官技術)で仕上げ、メンテナンスは、塗装工によるコーキングレスのローラー塗装を行い、Stoのドライオニック塗装を推奨しています。 汚れが付きにくく、約20年間は大丈夫な優れものです

リノベにお金をかけるとしたら、「外壁の付加断熱化」「樹脂サッシトリプルガラス仕様」は今後標準と考えて頂きたいと思います。

  家の内部には、床材は貼替が効かないので、50年以上持ちこたえる材料で貼ることが一番です。住宅性能は、「断熱等級7」であれば、50年後も最高ランクに位置する性能値と思われます。

将来を考え、コストバランスで、メンテナンスのかからない家とは…考えることが大事だと思いませんか。 目先の資金で楽に家づくりを進めてしまうと、老後になったとき、お金がかかりすぎることにつながります。 アクティブな老後を送るために、将来かかるメンテンナンスコスを考えた、家づくりはいかがですか?

長期優良住宅は、10年ごと30年間、維持管理審査を行い、書類を提出しなければなりません。基礎・外壁・屋根・室内の配管などを、チェックすることで、劣化・シロアリからも、家を守ることができます。本当に大事なことですね・・・

皆さん、10年ごとにメンテナンスをしていますか?ハウスメーカーでお建ての方は、メーカーのメンテナンス部が、きっちりと行い、メーカー仕様でメンテナンスを行っています。

だから、ハウスメーカーの家は、外壁・屋根が輸麗なんです。

 私達、工務店の場合は、お客様から依頼がなければ、なかなか外壁・屋根の塗装の時期で、見積もりも、自社仕様でないとダメとは、言えないのが現状です。

 近年やっと、長期優良住宅申請仕様の家が多くなり、10年ごとの チェック監理もできるようになり、今後、長持ちする家が、増えてくることでしょう。ただし、そのためには、資金が必要です。

メンテナンスしやすく、汎用の高い素材で造っていることが、重要ではないでしょう か? 

私たちは、外壁は付加断熱+塗壁(特殊左官技術)で造り、メンテナンスは塗装工によるコーキングレスのローラー塗装、stoのドライオニック塗装を推奨しています。

 汚れが付きにくく、約20年間は大丈夫の優れもの・・・ 

リノベーションに、お金がかかる外壁の付加断熱化・歯脂サッシのトリプルガラス仕様は、今後標準と考えて頂きたいですね。 

内部に関しては、貼替の効かない床材を50年以上持ちこたえる材料で貼ることが、一番でしょう。

住宅性能が断熱等級 7であれば、50年後も最高ランクに位置する性能値と思われます。

 将来を考え、コストバランスで、メンテナンスのかからない家とは・・ 考える事の重要さが大事と思いませんか。

 目先の資金で楽な家づくりは、老後にお金がかかりすぎる事 アクティブな老後のための家づくりはいかがですか・・・

お問い合わせ・見学予約 世界基準の家とは LINEで相談